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2012年01月31日

松本さんぽA


先日、松本に行ってきました。好きなんです長野。

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ずっと泊まってみたかった、まるも旅館に宿泊しました。

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まるも旅館にチェックインしたあとは、併設の喫茶店「珈琲まるも」に行き

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まるもブレンドとハニートーストのセットを注文。


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普段はハニートーストはまったく食べませんが、胡桃がのった、まるものハニートーストは別格。なんかハマるんですよね。


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ちなみに店内は、松本民藝家具で統一されていてすごく落ち着きます。


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まるもを出たあとは、中通りにあるちきりや工芸店で、陶器のビアグラス(おそらく丹波立杭焼)を買って


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弊社お取引店『レトロスター』さんに伺いました。


というわけで、その話しは次回に続きます。


(山本)



posted by 星燈社 at 07:00| 日記

2012年01月30日

手ぬぐい『散歩道』

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手ぬぐい『散歩道』が染め上がりました。


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色は、日本の伝統色『青磁色』です。
緑のような水色のような、日本らしい曖昧な色みが気に入っています。


余談ですが、はっきりとした原色を好むアメリカの色づかいに比べて、日本の色は曖昧さを基調としています。
この対比は、はっきりとした言い回しを好む英語と、あくまで曖昧さを大事にする日本語の言語感覚の違いのようだなあと感じます。


(山本)

posted by 星燈社 at 12:00| 新製品のお知らせ

2012年01月29日

てぬぐい「押し花」

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「押し花」柄のてぬぐいが染め上がりました。


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色は、日本の伝統色「たんぽぽ色」です。
春らしい、あたたかな色合いになりました。


(山本)
posted by 星燈社 at 12:00| 新製品のお知らせ

2012年01月28日

松本さんぽ@


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冬の松本に行ってきました。


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蔵の並ぶ中町通りを抜けて


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松本民芸家具が並ぶ喫茶店「珈琲まるも」に併設してある宿


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まるも旅館に宿泊しました。ずっと泊まってみたいなーと思っていたので嬉しかったです。


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ちなみに僕の部屋は


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2階の角の部屋です。


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宿帳を書くスペースはこちらの食堂。飴色の木とテーブルと白熱灯が素敵でした。



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階段はこんな感じ。


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こちらが部屋の中。古い建物ですが、しっかりリノベーション(でいいんでしょうか)してあり、隙間風もなく、水周りも綺麗でした。

松本に泊まるなら、下手なビジネスホテルより余程おすすめですよ!


そんなわけで、松本の話しは後日に続きます。

(山本)
posted by 星燈社 at 12:00| 日記

2012年01月27日

京都・ぎおん森庄の


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京都から、「ぎおん森庄」の森田大地くんが遊びに来てくれました。

ぎおん森庄は京町家の宿ですが、今年に入って雑貨屋もオープンしました。そして星燈社の製品も取り扱って下さっております。
つまり僕と大地くんは友達でありながらお取引先という不思議な関係です。

ちなみに僕らは同じ大学に通っていたのですが、学生時代はお互いに知らず、共通の友人である、山本博文くん(通称かっこいい方の山本くん)が紹介してくれたのでした。その節はどうもありがとうございます。


で、せっかく来てくれたので記念に写真を撮ったところ

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手持ち無沙汰っぽさが前面に出た写真になりました。


(山本)
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2012年01月26日

書き間違い


ほぼ日刊イトイ新聞の人気コーナーに、言い間違いを集めた「言いまつがい」というものがあります。あれおもしろいですよね。

言い間違いではないのですが、僕も時々メールで星燈社の製品名を書き間違います。


例えば


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〇花こぎん
×鼻こぎん

→なんだかティッシュの商品名のような名前になりますね。



それから次に

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〇ざらざら紙のレターセット
×ざらざら神のレターセット

→そんな神様はちょっといやですね。ていうかどんなレターセットなんでしょうね。




さらに、僕は間違えませんが、お客様が発注される際に非常に多い間違いが

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〇ゆきだま
×ゆきだるま

→これは月に1回の頻度で目にする定番の間違いです。


それにしても、雪玉のつもりで絵柄を作ったんですが、ゆきだるまに見えるのかなあ…



と、思いつつ、昨年の夏、染め工場に行ったところ




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あれ!!


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ゆきだるま!!!



(山本)
posted by 星燈社 at 08:00| 日記

2012年01月25日

チビスロウとしあわせのパン


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北海道の暮らしの本「スロウ」の別冊「チビスロウ洞爺湖町2012」が発売になりました。
洞爺湖が舞台になった映画「しあわせのパン」の公開に合わせての発売でしょうか。

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ページを繰ると、当社の古くからのお取引店『HOLIDAY MARKET TOYA』さんも紹介されていましたよ。

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さらによーく見ると星燈社のこけしぽち袋がズラリ並んでいました。

他にも洞爺湖の自然や街、店や人などがぎっしり紹介されて、A5判オールカラー52頁が300円。お買い得!


それから、映画「しあわせのパン」の主題歌は、忌野清志郎&矢野顕子の「ひとつだけ」なんですね。

私事ですが、10年前の「RISING SUN ROCK FESTIVAL」で、2人がこの曲を演奏しているのを聴いて「なんてかっこいいんだ!」と衝撃を受けたのを昨日のことのようによく覚えています。RCサクセションの多摩蘭坂なんかも歌ってたなあ…

あの頃に戻りたいとは全然思いませんが、あの演奏をもう一度聴きたいなあとすごく思います。


(山本)

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2012年01月24日

季節を送る



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東京では初雪が降りましたが、星燈社では少しずつ春のレターセットが動き始めました。筍やつくし、花千鳥や親子つばめなどなど。

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季節のレターセットで手紙と一緒に季節を送るのは、日本人らしい素敵な文化だなあと思います。

(山本)
posted by 星燈社 at 12:00| 日記

2012年01月23日

長持ち


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大学受験生の頃に買って、ずっと使っていたぺんてるの製図用ペンがとうとう壊れました。現行品なので買い換えられますが、なんとなく捨てられませんね。

それにしても、しがない受験生がなぜ1,000円もする製図用ペンを買ったんでしょうね。長持ちしたので結果的にお得でしたが。

(山本)
posted by 星燈社 at 22:00| 日記

2012年01月22日


今はいろんな種類の手ぬぐいがありますが、デザインソフトでマウスを使って描画したデザインの手ぬぐいも多くあります。

しかし、手染の手ぬぐいとデジタルのデザインは相性が良くないと感じます。


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そんなわけで、星燈社の絵柄は手描きで作っています。


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手描きの少し曖昧な形が、手染めの風合いと重なり、使っていてほっとする染物になるんだと思います。


(山本)
posted by 星燈社 at 22:00| 日記

2012年01月21日

手ぬぐい「草もち」


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よもぎとずんだのあんころ餅を並べてこさえた「草もち」柄のてぬぐいです。
色は、日本の伝統色「草色」と「鶸色(ひわいろ)」。

星燈社の和柄には、できる限り日本の伝統色を使っています。
というのも、日本独特の淡い色合いを、普通の日用品の絵柄の中にさりげなく取り入れていくことが大事と考えているからです。

(山本)
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2012年01月20日

RPG


日々、星燈社の仕事をしていて「まるでRPGだなあ」と感じます。

RPG(ロールプレイングゲームです)は、
●経験値を得て
●仲間や装備を増やしつつ
●新しい技を使えるようになり
●イベントをこなして
●また新しい街に冒険をします。

星燈社の仕事も、
●経験値を得て、
●仲間(従業員)や
●装備(パソコンやプリンターなどの備品)を増やしつつ、
●イベントをこなして(展示会や販売会)
●新しい技(新製品)を使えるようになり
●また新しい街に冒険(新規お取引)をします。

こうして並べてみると本当によく似ていますね。
何より、楽しみながら前に進んでいけるところが似ているなあと感じます。

蛇足ですが、雑貨の世界では「商品」は「アイテム」と呼ばれることがあります。

電話で
「アイテムが入荷したらお知らせ下さい」
などとお聞きすると、もはやRPGなのか現実世界なのかよくわからなくなります。


(山本)
posted by 星燈社 at 22:00| 日記

2012年01月19日

春色


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欠品しておりました、てぬぐい「こでまり」「野あそび」「やまぼうし」「ぼたん」が入荷して参りました。
寒色のてぬぐいが多かった星燈社本店にも春色のてぬぐいが加わり、春の気配がしてきました。
オンラインショップでもお買い求め頂けますよ。

(山本)
posted by 星燈社 at 22:00| お知らせ

2012年01月18日

丁子屋


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昨年、鹿児島県のカフェギャリーpoturiのヒガシさんご夫妻から頂いた、鹿児島の醸造元丁子屋の白だし。
今はうどんを食べるときの隠し味に使うという贅沢な使い方をしているので、そろそろ持ち帰って煮物に使おうと思います。


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ちなみに、同じく頂いた丁子屋の「なごみ酢」で生牡蠣を食べたところ、相性抜群でびっくりしました。皆様もぜひに。

(山本)

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2012年01月17日

ぽち袋


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昨年、ぽち袋を30柄ほど発売したこともあり、一昨年より多くのお客様にお求め頂きました。本当にありがとうございます。

弊社の規模では、ぽち袋の売り上げは市場全体のコンマ何%ほどですが、そんなのはあんまり問題ではなく、あくまで星燈社は「日本で一番かわいいぽち袋を国産で作り、しっかり世の中に届けるメーカー」でありさえすれば良いと考えています。


(山本)
posted by 星燈社 at 22:00| 日記

2012年01月16日

逆よりずっと


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作りたい製品や、やりたいことのアイディアは、日々どんどん出てきます。でも現実的な資金繰りを考えるとそのうちのごく一部しか実現できていません。困ったものです。

というようなことを以前母に話したところ「でも逆よりずっといいんじゃないの」と言われました。

そう言われてみると確かにその通り。資金だけが潤沢で、実現したいアイディアは何もないなんて、とてもつまらなそうですもんね。


(山本)
posted by 星燈社 at 12:00| 日記

2012年01月15日

イルフ童画館

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長野県岡谷市にある、童画家・武井武雄の美術館「イルフ童画館」にて、弊社製品を取り扱って頂けることになりました。
貴重なご縁を頂き、誠にありがとうございます。

さてイルフ童画館では、本日15日より、「全部見せます!刊本作品!」という企画展が開催されるそうです。刊本作品とは、氏がライフワークとして作り続けた美書のこと。
僕も拝見しに長野まで足を運ぼうと思っています。皆様もぜひぜひ足をお運び下さいませ。


(山本)
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2012年01月14日

てぬぐい色校正


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春先に発売する予定の手ぬぐいの新柄4つの色校正をしています。

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こちらは「草もち」と「ひなぎく」。

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草もちは、色変更をして「草色」と「鶸色(ひわいろ)」を使おうかなーと思っています。
染め上がりをどうぞ楽しみにお待ち下さい。

(山本)
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2012年01月13日

新年会


星燈社の新年会を、錦糸町の老舗イタリアン「TERZO」で催しました。こちらのお店は、食べるものがとても美味しいのです。

たとえば

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キノコとチーズのリゾットや

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ニンニクやアンチョビのピザ(名前忘れました)


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それからデザートの焼きたてパイと苺のミルフィーユ。

むくつけき僕はデザートなんていらないぜとうそぶいて麦酒を飲んでいましたが、こうして写真を見返していたら無性にケーキ食べたくなってきたので、今度こっそり行ってきます。


(山本)


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2012年01月12日


事務所にあたらしく導入したパソコンを組み立てていると

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こんな部分がありました。
鼻フックをしている人の顔に見えませんか。僕には見えました。


それから

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佐川急便のドライバーさんからもらった年賀ティッシュ箱に描かれていたキティちゃんが、かなりガタイ良しでした。キティちゃんも4tトラック運転するんですかねー。


(山本)
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2012年01月11日

銀杏と大吟醸


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先日、中高時代からの友人の池田くんと坂本くんと会ってきました。

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こちらは池田くんおすすめの「鍋島 純米大吟醸」。すっきりしているんですがコクがあり、とても美味しかったです。

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ちなみに日本酒には銀杏がよく合いますね。
あの銀杏の実から発される独特の悪臭に動じず、最初に銀杏を食べた人はとても偉いと思います。

(山本)
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2012年01月10日

お正月

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「関東の年末年始は、年越し蕎麦を食べて静かに過ごす」と聞きますが、北海道人はおおむね大晦日はご馳走を食べるパーティーだと思っています。我が家もその典型です。

言葉ではなかなか様子が伝わらないと思いますので、山本家を例にとって、写真で紹介しようと思います。

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大体毎年こんな感じです。北海道のお正月は楽しいですよ。


(山本)
posted by 星燈社 at 22:00| 日記

2012年01月09日

弘前


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実家に帰る途中、弘前の親戚宅へ年末の挨拶に行きました。


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と見せかけて、弘前の屋台村に呑みに行きました。

地元の人が集う屋台村は、食べるものがどれも安くて美味しくて驚きました。
上の写真は、ネギ好きにはたまらない、ネギの一本焼きです。ワインに合う味付けでした。


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それから牡蠣のガーリックオイル焼きが絶品でしたよ。確かこれで600円しないぐらいの値段。地元の人も集うわけですねー。

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翌朝、雪の弘前を出て

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藍染の川崎染工場で、こぎん刺しのがま口を購入して


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弘前の台所、虹のマートで焼き干しを買いました。うちの実家のお雑煮用です。


そんなわけで、青森からJRの海峡線に乗り、青函トンネルで津軽海峡を越えると

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函館に到着です。

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ちなみに遠くに見えますのが函館山。この季節は空気が澄んでおりますので、函館山から見る夜景がいっそう綺麗らしいですよ(僕は寒いから冬には函館山には登りませんが)。


(山本)
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2012年01月08日

盛岡A


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日が落ちる頃、弊社お取引店「和のくらし小袖」さんへ伺いました。

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小袖さんにはお店に誰かしらお得意さんがいらしておりまして、盛岡に根付いていらっしゃるんだなーといつも感心します。

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小袖さんでは、弊社の紙製品や

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てぬぐい、えりまき、がまぐちなども取り扱って頂いております。
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ちなみに弊社でお作りした、小袖さんオリジナルのざらざら紙のレターセットもございますよ。

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それから、あひろ屋さんの手ぬぐいや

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風呂敷もございました。六花文様が渋いですねー。


ところで2012年の夏に、星燈社の浴衣反物を発売しようと思っておりまして、小袖さんに色々と相談させて頂きました。これからまた色々とお話しをお聞きするかと思いますが、どうぞよろしくお願い致します。


(山本)
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2012年01月07日

盛岡


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年末、仙台に一泊したあとで盛岡に立ち寄りました。

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仙台には雪がありませんでしたが、盛岡は大雪でした。北国だなーと実感する瞬間です。

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まずは光原社の「可否館」で珈琲と名物のくるみクッキーを食べながら年賀状を書いたあと

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じゃじゃ麺の「白龍」それから、新しくオープンした喫茶店「六月の鹿」を、和のくらし小袖・佐藤さんに案内して頂きました。

写真を撮り忘れましたが、六月の鹿は居心地の良い、とても良いお店でしたよ。
カフェじゃなくてあくまで喫茶店の雰囲気なのが気に入りました。ところで、女性のお客さんが沢山いらしていたのは店主の熊谷さんが格好良いからでしょうか。


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「ひめくり」さんに足を運びました。

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同店で開催されていた「ぽち袋展」に弊社製品も参加していたのです。
基本的には盛岡の作家さんの作品が並んでおりますが、昨年のぽち袋展と比べてもかなりレベルが上がっておりましたよ。次のぽち袋展もいっそう楽しみになりました。


(山本)
posted by 星燈社 at 22:00| 日記

2012年01月06日

仙台


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昨年末、帰省の途中に仙台に一泊して参りました。

本当は宮城県美術館ミュージアムショップ和田小店さんへご挨拶に…と思っておりましたが、既に年末休業に入られていたので、普通に街なかを散策してきました。

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まずはお決まり(僕の中で)のずんだ茶寮に行き


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それからキルフェボン仙台店限定の「ずんだのシブースト」を食べに行ったのですが、あいにくの売り切れ…!この雪辱は次回必ず晴らそうと思います。


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ホテルの部屋に帰ると、三陸沖の牡蠣の養殖についての特番が放映されていました。

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なんでも、4〜5年は育たないと言われていた三陸の牡蠣が、脅威の回復を見せているとのこと。


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漁場が無事だった養殖場ではこんな立派な牡蠣が育ったそうです。
食べたらとろけそうですねー。


と思ったら

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牡蠣を食べてとろけている人が映っていました。


それから全然関係ないのですが

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なぜか部屋に立派なマッサージチェアが鎮座していてクローゼットが開きませんでした。

ホテルのあり方として何か間違っているような気はしましたが、とりあえずフットマッサージを堪能してきました。


(山本)
posted by 星燈社 at 10:00| 日記

2012年01月05日

年始営業がはじまりました

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本日より、2012年の営業が始まりました。

今年も、唯一の社訓「無理をしない」を守りつつ、手を抜かずに頑張りますので、どうぞよろしくお願い致します。


ちなみに僕の今年のおみくじは

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「吉」でした。よーく見ると

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「取引:無理はするべからず」との記載が。
というわけで、2012年は、ますます無理はせず頑張ろうと思います。


蛇足ですが

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北海道みやげにマルセイバターサンドを買ってきましたので、こぞって出勤下さい(社内報)。


(山本)
posted by 星燈社 at 12:13| 日記

2012年01月01日

謹賀新年


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明けましておめでとうございます。本年も、どうぞよろしくお願い致します。

平成二十四年元旦

posted by 星燈社 at 00:00| 日記